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鬼滅の刃の次にくる漫画は呪術廻戦ではない?1位はデビルハンター!

今最も売れてる漫画といえば、呪術廻戦。
鬼滅の刃の次にくる漫画と以前からいわれ、その勢いは本物。

呪術廻戦は漫画の発行部数が2500万部を突破とまさに飛ぶ鳥を落とす勢い。
グッズや色んな商品とのコラボ展開がはじまりまさに鬼滅の刃と同じ売れ方をしています。
ただ、実は鬼滅の刃の次にくる漫画で期待度が1番高いのは呪術廻戦ではないのです。

いったい何の漫画が鬼滅の刃の次にくる漫画として1位をとっているのでしょう?




鬼滅の刃の次にくる漫画は呪術廻戦ではない?

昨年大ヒットして社会現象を巻き起こした鬼滅の刃!!
映画の興行収入は歴代最高の362億としばらく抜かれることはない記録を打ちたてました。

作者である吾峠呼世晴さんの原画展も開催決定し原作終了後も勢いが衰えない鬼滅の刃。
吾峠呼世晴さんの次の作品を待ってるファンも多い。

注目されてるのが、そんな鬼滅の刃の次にくる漫画!!
鬼滅の刃の次にくる漫画は呪術廻戦と以前から言われていました。

https://twitter.com/ankorokoromoti0/status/1356543076613804034

 

実際に、呪術廻戦もアニメ化してから原作の漫画が大ヒットしています。
現在14巻まで発売されている呪術廻戦。

累計の発行部数も2500万部を突破したし、最新刊だけでなく関連グッズまでもが売り切れ続出。

https://twitter.com/speak_gacha/status/1354294537179467776

実績だけでいえば、間違いなく呪術廻戦が鬼滅の刃の次にくる漫画といってもおかしくない。
恐らくこのままの流れでいえば映画化もするだろうし。

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それなのに呪術廻戦が鬼滅の刃の次にくる漫画ではないといわれる理由はどこにあるのか。




鬼滅の刃の次にくる漫画 呪術廻戦ではダメな理由は?

大ヒット中のアニメ呪術廻戦。
日本だけでなく海外でも人気が高く、作画も綺麗で好評な呪術廻戦!!

数字だけみても立派な数字を残しているし、鬼滅の刃の次にくる漫画として間違いない。
なのに、呪術廻戦が鬼滅の刃の次にくる漫画とはあまり認められていません。

 

その理由は、メディアのゴリ押しがヤバイから。

 

呪術廻戦は純粋に面白く漫画としてのレベルも高いので評価されて当然。
それなのに、呪術廻戦を看板にしようとしてるのが目に見えて分かるというか、明らかにプッシュされすぎて色んな芸能人とかも宣伝をするので、作られたブームになってしまっている。

実際にジャンプ作品の中でも呪術廻戦はファンからの評価も高くアンケートでも上位にはいってる。
ワンピースや僕のヒーローアカデミーが最終回を目指して書いてる中で呪術廻戦はこれからの物語を書いてる。
看板になってもらう必要があるのはわかるし、それは間違っていない。

 

ただ、ここの芸能人が便乗したり、ニュースなどで取り上げると作られた話題になってしまう。
実際にヒロアカもゴリ押ししすぎた結果、ファン離れがおきアンチが多くなるという弊害が起きた。

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作られたブームというのを嫌いますからね読者は。
呪術廻戦が悪いわけではなく、それに便乗しようとする人達が多いというのが問題でしょう。

鬼滅の刃の次にくる漫画が呪術廻戦ではないと言われる所以はこんなところにありました。




鬼滅の刃の次にくる漫画はあのデビルハンター?

今注目をあつめている漫画があります。
以前から一部のファンからは人気が高く話題になっていた漫画。

 

それが、悪魔をその身に宿し、悪魔を狩る、新時代ダークヒーロー!チェンソーマン

https://twitter.com/pinkdark2/status/1355784621485682691

チェんソーマンはこの漫画がすごい2021年の男性部門で1位を受賞。
2020年にも4位をとっておりかねてから注目を集めている作品。

 

鬼滅の刃の次にくる漫画はチェンソーマンだといわれているのです。
ただ、チェンソーマンは人に合う合わないの差が激しい漫画。
呪術廻戦と同様、ダークファンタジーですがちょっと絵がグロイ。

 

チェンソーマンは騙され借金まみれで、貧乏な生活を送っていた少年デンジが主人公。

チェーンソーの悪魔のポチタと共にデビルハンターをしながらどうにか生きていたが、ある日残虐な悪魔に襲われてというストーリー。
チェンソーマンのいいところはストーリーの進め方や絵も含めて、細かいところに気を取られずにとにかく勢いよく読めるマンガ。

ただ、細かいところもチェックすると丁寧に伏線が張られていて、しっかりと回収もされている。
グロい絵が苦手じゃない方であればかなり楽しめる漫画だといっていいでしょう。
基本バトル漫画ですが、登場キャラが結構いかれてるキャラが多いので。

どうしても合う合わないはあるので、合わない人からしたら何がおもしろいのか全くわからないとは思いますが。
チェンソーマンは非常に物語が深く人の心を抉るのがうまい作品。

かなり以前から注目をあつめているチェンソーマン。
鬼滅の刃の次にくる漫画といわれていますが、どこまで人気を残せるか。

ジャンプでの連載は終了しましたが、アプリで第2シーズンが読めます。
読んだことがない方は是非読んでみてください。




鬼滅の刃の次にくる漫画は忍者??

今ひそかに注目を集めている漫画があります。
それが、コミックDAYSで連載中の忍者と極道!!

現代日本を舞台に抗争を繰り広げる忍者と極道を描くアクション漫画。
元々、作者の近藤生成は少年ジャンプで『烈!!!伊達先パイ』『ジュウドウズ』を執筆していた過去が。

青年誌だけあってスプラッタな描写も多いのですが、そこまでグロいわけでもなく単純に面白い。
男の子ってこういうの好きなんでしょというのを前面にだしてくれる漫画ですが、キャラが美少年が多かったりもするので女性でも楽しめる漫画。

やっぱり、面白い漫画は必ずといっていいほどキャラがたってるが、この漫画もそう。
キャラがぶっ飛んでいて非常に面白い。
難しいことを考えず、純粋に漫画を楽しめる1品なんです。

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鬼滅の刃ほどの勢いはありませんが、ひそかに話題になってる作品。
青年漫画なのでアニメ化は難しいだろうけど、是非一度手にとって読んでほしい。




まとめ

鬼滅の刃の後に続く漫画やアニメを出版社はなとか作ろうととしています。
その筆頭が呪術廻戦ですが、やりすぎるとファンは離れる。

ブームは作るものではなく作られていくものですからね。
そういった意味ではチェンソーマンは非常に有力候補の一つといっていいでしょう。

鬼滅の刃の次にくる漫画は呪術廻戦なのかチェンソーマンなのか。
非常に今後の展開が楽しみですね。

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