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uber eats 給料はどれくらい貰える?時給はいくらで日給どれくらい?

緊急事態宣言に伴い、飲食店の休業が軒並み続いています!
外出自粛に伴い、多くの飲食店が窮地に立たされている現状。

そんな中、今注目をあつめてるのがuber eats(ウーバーイーツ)!!!!

多くの人が大きなリュックサックを背負って自転車を一生懸命こいでる人見たことありますよね。
あれが料理配達サービスのuber eats。

今や元プロ野球選手や現役のオリンピック選手までもがやってるuber eats。

uber eats(ウーバーイーツ)って給与どれくらい稼げるのでしょう?
uber eats(ウーバーイーツ)の給与・時給・日給について調べてみました。




uber eats(ウーバーイーツ)給与はどれくらい貰える?

不要不急の外出自粛が続く日本。

全国各地の多くの飲食店が軒並み閉店や休業している状態。

そんな中、デリバリーサービスに活路を見出す飲食店が多くなってきました。
そこで活躍するのがuber eats!

現在、人気職種となりつつあり多くの人が始めてるuber eats。

 

いったいどれくらい給与をもらえるのでしょう??

uber eatsの給与の仕組みは報酬は距離や回数などに応じて支払われます。
月に40万円以上稼ぐ配達員もいます!!

月に40万稼げたらすごいですね!!

 

実はUber Eats(ウーバーイーツ)の報酬は都市ごとに異なります。

 

東京で稼げる金額と地方では稼げる額が変わってきます。
参考までにどれくらい日給で稼げるのか調べてみました。

  • 東京 10,000円~20,000円
  • 神奈川 8,000円~15,000円
  • 埼玉 8,000円~14,000円
  • 千葉 8,000円~14,000円
  • 大阪 10,000円~18,000円
  • 京都 7,000円~13,000円
  • 神戸 7,000円~13,000円
  • 名古屋 8,000円~14,000円
  • 福岡 8,000円~13,000円
  • 仙台 7,000円~13,000円
  • 金沢 7,000円~11,000円

※あくまでも参考値です!!

 

東京、神奈川、大坂や名古屋といった大都市のほうが報酬が高い!!
それだけお店の数も住んでる人の数も違いますからね。

当然といえば当然でしょう。

実際に、Uber Eats(ウーバーイーツ)で働いてる人の給与を見て見ましょう。

 

結構稼げてる人は稼げている印象ですね。

 

週に5万稼げてるとUber Eatsの給与で20万は超えるイメージ。
週に10万稼げれば40万を超えるという計算。

 

もっと安いと思ってただけに、Uber Eatsの給与それなりにいいように見えますね。
もちろん時給や距離や拘束時間を考慮しないといけませんが。

そこは後ほど説明します。

Uber Eatsの給与はそれなりに貰えることが判明しました。
やるなら大都市でやったほうが効率はよさそうですね。




Uber Eats(ウーバーイーツ)時給はどれくらい?

緊急事態宣言の延長により、多くのお店が休業や廃業に追い込まれる可能性がでてきました。
そんな中、仕事をクビになったり給与が減ったことでUber Eats(ウーバーイーツ)を始める人が増えてきました。

結構街中で自転車で配達してる人見る機会増えましたよね。

 

やればやるだけ稼げるといわれているUber Eats(ウーバーイーツ)

 

時給はどれくらいになるのでしょう?

 

通常のアルバイトと違い、Uber Eats(ウーバーイーツ)には時給というのもはありません。
時給が無いってどういうこと?と思う人も多いでしょう。

 

Uber Eats(ウーバーイーツ)の報酬の仕組みは下記の通り。

基本料金–サービス手数料10%+インセンティブ=配送料(報酬)

 

Uber Eats(ウーバーイーツ)は配送料がお給与となる仕組みなので配送しない限り給与は発生しません。
よって、配送ができなければ時給も日給もないのです。

 

もう少し詳しく解説します。

 

まず、基本料金とは3つの項目に分かれます。

・受取料金とは配達依頼を受けたお店にて商品を受け取った際に発生する料金。
・受渡料金は注文者に商品を渡した際に発生する料金。
・距離料金はお店から配達先までの距離に応じて計算される料金。

 

この3つが基本料金で、それぞれ単価が決まっています。

・受取料金:265円
・受渡料金:125円
・距離料金:60円/km

 

距離が長ければ長いほど距離料金はプラスされるという仕組み。

10キロの距離ならば600円貰えるっていう計算ですね。




390円+距離料金にプラスしてインセンティブが加わった額が1件あたりの報酬!!

https://twitter.com/artist_seira_h/status/1253354714348961797

ちなみにインセンティブとは追加報酬のことで、注文の多い時間や場所に適用される制度。
配達依頼が増えるランチタイムやディナータイムについたり、土日や雨の日についたりと。

 

4回配達したら+400円、8回配達したら+1,200円といった感じインセンティブが付きます。
ただ、毎回必ず発生するわけではないのでそこは注意が必要。

 

人手が欲しいときにつくイメージですかね。

ここからサービス手数料が10%引かれた額がお給与となるのです。

平均すると1件あたり500~600円くらいでしょうかね。

 

例えば、これを1時間に5件繰り返せば時給で計算すると3000円とかになるのです。
結構稼げる印象ですね。

 

但し、距離が短ければ短いほど距離料金がもらえなくなる。
数をこなしつつ、距離を稼ぐのがもっとも稼げる方法ですね。

Uber Eats(ウーバーイーツ)の時給や日給はやればやるだけあがるということ。
土日や雨などインセンティブが付くタイミングにやるのが最も効率がよさそうですね。

 

Uber Eats(ウーバーイーツ)の時給は決して悪いものではなくいいことがわかりましたね。




Uber Eats(ウーバーイーツ)の給与っていつ支払われるの?

最近街中で見かけることが多くなってきたUber Eats(ウーバーイーツ)

デリバリーを試みる多くの飲食店の救世主になるのでしょうか。

 

Uber Eats(ウーバーイーツ)の給与っていつもらえるのでしょう?

日払い?それとも週払い?やっぱり月末締めなのでしょうか。

Uber Eats(ウーバーイーツ)の給与の支払いは週払いなんです。
毎週日曜日締めの翌週の木曜日払い!!

 

これ結構いいですね~!!

 

しかもいいのが最低支払額がないので例えば1週間に1回しか入らなくて、1件の配達しかしてなくてもちゃんと振り込まれるんですよ。

 

すごいですねUber Eats(ウーバーイーツ)

結構こういう仕事だと、最低支払額とかあるイメージなのでこれは嬉しい。

Uber Eats(ウーバーイーツ)は海外送金のため自分が登録した金融機関によっては日付が前後する可能性もあります。

こればかりは仕方ないですね。
全員が同じ金融機関じゃないですし、金融機関の大きさにもよってもかわってきますし。

またいいところが手数料がとられないんですよねUber Eats(ウーバーイーツ)の給与の支払いって。
振込み手数料引いた金額を支払うところが多い中でこれは嬉しいですね。

 

Uber Eats(ウーバーイーツ)は週払いで日曜日締めの木曜日払いです。
お金に困ってる方にはもってこいの仕事かもしれませんねこれは。




Uber Eats(ウーバーイーツ) 自転車とバイクどっちが稼げる?

Uber Eats(ウーバーイーツ)っていうと多くの人が自転車での配達を想像しますよね。

ただ、自転車という決まりはなくバイクでもいいんです。

 

Uber Eats(ウーバーイーツ)の報酬は距離が関係してくるのでそりゃバイクのほうが稼げると思う人も多いはず。
実際に、自転車とバイクどっちのほうが稼げるのでしょう。

 

Uber Eats(ウーバーイーツ)で自転車だとママチャリ、クロスバイク、ロードバイク、電動アシスト付き自転車など、自転車であればなんでも登録可能です。

 

やっぱり電動自転車が一番いいですよね~普通に考えても。

https://twitter.com/dtb47ust/status/1104530767558799361

いっぽうバイクに関しては排気量125cc以下の原付バイク及び、排気量125cc以上のバイクでも可能。

 

これだけ見るとバイクのほうが圧倒的に有利な気がしますね。
だって、距離も稼げるし遠くまでいけるし!!

 

実際に、バイクと自転車のメリットとデメリットを見て見ましょう。

■自転車のメリット
・短距離配達の配達依頼を受けやすいので配達数が稼ぎやすい!
・バイクが進入できない小道や一方通行道路が走行可能
・バイクに比べて近道がしやすい
・道を間違っても小回りがきくのでUターンが簡単。
・歩行者天国でも車両を押して歩くのが容易
・車両のメンテナンス費用が原付に比べ安価
・ガソリン代がかからない

 

電動自転車であれば距離も稼げるし、小回りもきくし近道もできる。
自転車には自転車のメリットがやっぱりありますね。

 

いっぽうバイクのメリットはどうでしょう。

■バイクのメリット
・長距離配達の配達依頼を受けやすく距離を稼ぎやすい
・距離が稼げるので1配達当たりの単価が高くなりやすい
・ブースト率が高い傾向がある※これは地域による
・体力に自信のない人でも長時間続けられる
・2km以上の配達であれば、原付バイクのほうが配達スピードが速い
・屋根付きの車両であれば、多少雨が降っても濡れずらい

やはり自転車よりもバイクのほうが距離が稼ぎやすいというメリットがありますね。
あとは、雨の日なんかも自転車に比べてもバイクのほうが配達しやすいというメリットも。

 

ただ、ガソリン代がかかるというデメリットももちろんあります。
あとは、小回りが利かなかったり大都市は一方通行の道も多い。

それに交通事故も怖いですからねバイクの場合は。
そうなると自転車のほうが有利だったりもします。

総合的に考えるとバイクのほうが稼げる金額は大きくなりますが、距離をとられやすい。
自転車で件数を稼ぐか、バイクで距離を稼ぐか。

これは配達員のスタイルによるでしょうね。




Uber Eats(ウーバーイーツ)をやるメリットとは?

緊急事態宣言の延長によりこれからくるといわれている大失業時代!
多くの人が職を失ったり給与が減らされることが予想できます。

 

そうなると、Uber Eats(ウーバーイーツ)を始めようと思う人もでてくるでしょう。

Uber Eats(ウーバーイーツ)のメリットってどんなところにあるのかまとめてみました。

 

一番のメリットは自分のペースで自分の時間で働けること。

 

Uber Eats(ウーバーイーツ)は拘束時間がないのですべて自分次第。
やるもやらないも自分で決めれるし、やればやるだけお金になる。

 

また、それいがいにも普通のアルバイトに比べてこんなメリットも。

・シフトの調整をしなくていい
・めんどくさい人付き合いがない
・勤務先まで時間がかからない
・給料の振込が早い
・雨の日でも自分で働くか働かないか決めれる

やればやるだけ給与はもらえるし、体力もつきます!!
また効率よくやればUber Eats(ウーバーイーツ)は時給もいいし給与も貰える。

 

もちろんいいことだらけではなくデメリットもありますがやって損はない。

お金に困ったときにはUber Eats(ウーバーイーツ)を始めてみてもいいかもしれませんね。




まとめ

Uber Eats(ウーバーイーツ)の給与についてまとめてみました。

稼げる人はつきに40万円以上も稼げるUber Eats(ウーバーイーツ)
金額だけみると非常に魅力的に見えますね。

もちろんその分大変さも苦労も多いでしょうが。

Uber Eats(ウーバーイーツ)は給与の振込みも早いしすべて自分次第。
是非興味があるかたはやってみてください。

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